今日の一盤(224番ケニー・ドリュー)

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56年9月、KENNY DREW(p)PAUL CHAMBERS(b)PHILLY JOE JONES (ds)
昔、幻の名盤というのが騒がれた時代があった。本作もそうした1枚であったと記憶している。
何たってジャケットが秀逸でしょう。面子もハードバップの申し子達。元気の出るジャズピアノトリオ。
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ご無沙汰してます。

あれれ、マスター本来このKENNY DREWの前に
RIVERSIDEじゃ絶対外せないEVANSのファーストじゃないんですか?
でも、MATTHEW GEE、ERNIE HENRYと
なかなかいい感じのラインナップですね~、私も好きですこの辺。
あっ、それと余計なお世話で
JOE SULLIVANの1stはレーベルの番号からいってセンターレーベルは白地に青枠でRIVERSIDEのハズです。そして、内袋はグラシン紙になってます。
まあ、そんな事より
私もJAZZ鑑賞会にはいつも伺いたいと思ってますが
今年は特にですが日曜日は本当に用事がある時以外殆ど家で休んでました。
でも近いうちとりあえずマスターの顔を見に伺います。
その時はよろしくお願いします。

No title

TEMPOさん、コメントありがとうございます。
秋田に来たら、お待ち申し上げます。
202番、ご指摘通り、青はオリジナルではありませんね。この辺りのオリジナルは高価のようです。小生にはご縁が無い、別世界なんですね。
ビル・エバンスは今日登場します。以前購入した全集で小生は満足しており、画像にジャケット写真を飾れないのは無念ですが、音源第一主義で曲が聴ければ、それでよしです。物足りないかな?
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